WORD · 2025.09.02
全き」者とは神様との関係では「誠実」であり「真心」である
創世記 17章1節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
「全き」者とは…🤔
…
神様との関係では「誠実」であり「真心」である…
意味です。
✳️誠実に、真心から神に仕える事。
…
しかし、
人間は いくら立派なクリスチャンだとしても…完全にはなれません…😓
…
全き→義とされる❗️
神様を信頼する事、そして
罪に気が付いた時には 素直に
「悔い改め」る事が
出来る人が
「全き人」とされます。
…
アブラハムは…その後に 続きますが…神様と契約する事が
書かれています❗️。
2節~。
…
申命記7章9節には
「主を愛し、主の命令を守る者には恵みの契約を千代までも守られる…」
と…書かれています❗️
。
但し、
それだけ 試練😰もやって来る事を知って下さい❗️。
…
アブラハムも 幾多の試練を通して 失敗しても 神様から離れませんでした❗️。
…
それが 祝福に繋がります。
…
多くのクリスチャンは 祝福を求める【祈り】を…しますが
誘惑が来て…神様から離れたり、
教会から離れてしまい…😱
祝福を受けとる事が出来ませんでした…。
…
悪魔の目的は…いかにして🤔
あなたを
キリストから引き離す事が
出来るのか…🧐
罠や誘惑の網を広げて待っています。
…
今朝も 目を覚まして 祈ってから 1日を…スタートしましょう❗️
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
