WORD · 2025.09.30
ソロモン王にとって、神様を畏れて生きるということは
箴言1章7節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
ソロモン王にとって、
神様を畏れて生きるということは…
人生の全てであり、
彼の結論だったと思います…🤔。
…
教会へ何年も通っていても…神を畏れない方がいます…😰。
悲劇だと思います…。
…
「主を畏れる」ことで…
私達の人生の諸々の問題
守られます。
…
様々な試練や困難がやって来た時に…
「逃れ場」となり、
私達を「死の罠」から
助けて下さいます。
…
もっと…踏み込んだ言葉では、
優先順位の一番に神様を優先させる事で
不思議に、物事が進みます。
それだけではなく、
神様のみ声を聴くようになります。
そして、
聖書を読む時に
その意味を悟るようになります❗️。
…
詩篇34篇7節。
「主の使は 主を畏れる者のまわりに陣をしいて彼らを助けられる」
と
書いています。
…
シャローム😀
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
