WORD · 2025.10.31
足の不自由な男性は、毎日、神殿の門のそばに置かれていました
使徒の働き3章6節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
足の不自由な男性は、毎日、神殿の門のそばに置かれていました。
自分では歩けませんし、車いすもありませんから、彼は誰かに運んでもらったのでしょう。
彼はそこに置かれていました。
全くの無力で、生きるために施しを受けるしか
ありませんでした…😥
…
その門を、ペテロとヨハネが通りかかり…
彼を見て…🧐
…
「ナザレの人イエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい」
…
ペテロは足の不自由だった男性の右手を取って、立ち上がらせました。
するとたちまち、その男性は足がしっかりして、躍り上がるように立ち上がり、歩き出したのです。
…
教会には金や銀のような力はありません…😰
…
しかし…教会には「イエス・キリストの名」が
委ねられています。
…
使徒4章12節。
「天下に、
この方以外には、誰によっても救いはありません。
世界中でこの御名の他には、私たちが救われるべき名としては、
どのような名も、人間に与えられていないからです。」
…
イエスキリストの名前で、宣言、祈り、祝福する…1日になりますように。
シャローム😀
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
