WORD · 2026.04.06
人の命とは神秘的に感じます。人間は一寸先もどうなるかわからないちっぽけな存在にす…
ヤコブの手紙4章14節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
人の命とは…🤔
神秘的に感じます。
…
人間は一寸先もどうなるかわからないちっぽけな存在にすぎません。
きのうまであんなに元気だったのに急に病気になってしまったり、
ちょっとしたことで思い悩み夜も眠れないこともあります。
こんなはずじゃなかったのにと、自己憐憫に陥ってしまうこともあります。
突然の避災害によって生活が一変してしまうこともあります。
…
将来を保証されていた人が、ちょっとした事で人生を棒に振ってしまったということもあります。
…
人生は複雑で、不確実だと思います…。
この先何が起こるのかは誰にもわかりません。
ここではそれが霧にたとえられています。
…
しばらくの間現われたかと思ったら、
すぐに消えてしまいます。
…
私たちの命は…いつまで生きられるのか?
どこで 死ぬのか?
死の原因は🤔?
…
誰もわかりません…。
願わくは…
誰の世話にもならず、病にもならず、時が来たら
ポックリと…天国へ帰りたい👼の思いますが…😥
その願いも どうなるのか
わかりません…。
…
私たちは草の花のような存在かも知れません。
…
明日のこともわからない私たちです。
だからこそ、永遠の神様を信頼して導いていただきながら…一日一日を
大切にしたいと願っています。
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
