WORD · 2026.06.19
預言者は主の言葉を預けられた者であり、主が語れと命じることは、どのような事でも
エレミヤ15章16節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
預言者は…主の言葉を預けられた者であり、
主が語れと命じることは、どのような事でも
語らなければなりません
…
僕が 20歳の頃…🤔
東京中央教会(ホーリネス教会)ヘ 伺った時…
その教会に 車田秋次牧師さんが 出迎えて下さいました…。
車田先生は…その時96歳…🤔
だった…と思います。
…
16歳の時に イエス様を信じて…約80年近く 聖書を読んだと思っていましたら…「読んだ…というより 食べました。」
との答えに 驚きました。
…
「み言葉を食べた❗️」
大正時代 九州で阿蘇聖会があった時
多くの聴衆にメッセージを…語っている時…
突然…刃物🔪を持った暴漢に教われ 大怪我を…しました…。
…
その当時の 茶黒色になった白いシャツを 奥様が
大切に 保管していて…
そのシャツを…勲章だと…
奥様が語っていたようです…。
…
み言葉を…食べた。
とは…まさに 主の為に どこまでも 従うことなんだ…😨。
と
若き日の僕は…つくづく 考えさせられました。
…
み言葉は 食べ続けることが重要です。
…
み言葉を 食べても…消化不良をおこす人もいます。
それは…
頑固な心、高ぶりの為にみ言葉が 吸収されませんし…霊的な力になりません❗️。
…
その時は…悔い改めてから 頂くと 霊的に吸収が良くなります❗️。
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
