WORD · 2026.06.25
こうしてマケドニアに渡ったパウロは、ピリピの町で福音を語りました
使徒の働き16章9節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
こうしてマケドニアに渡ったパウロは、ピリピの町で福音を語りました。
…
そこで主は リディアという人の「心を開いて」
みことばに心を留めさせ、
救いへと導かれました。
また主は、
パウロたちが捕られた牢獄でも、大地震によって牢の扉を「開いて」看守と家族に救いに導かれました。
主はピリピの町に、
「主を信じる者」=「主に忠実な者」を備えていたのです❗️。
…
こうしてヨーロッパで
初めての教会が誕生しました。
ピリピ教会は、迫害にあい、経済的にも貧しく、小さな群れでした。
しかし
パウロのヨーロッパ宣教、世界宣教を熱心に支える拠点となっていきまます。
それから…2000年の時を経て…
私たちにも、福音が届けられたのです。
…
次は 沖縄が 日本宣教の拠点…或いは 大きなカギになって行くと信じています❗️。
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
