WORD · 2026.07.01
1974年グアテマラのアルモロンの街に命をかけて祈り
使徒の働き19章20節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
1974年…グアテマラのアルモロンの街に命をかけて祈り、伝道していたマリアノという牧師がいました。
マリアノ牧師は多くの脅しと命の危機にされされながらも、
その地域に福音を伝え、激しい霊的戦いを繰り広げました。
荒れくれた男たちが牧師を引いて行き、
牧師の口に銃口を押し込み、引き金を引いたりもしました。
しかし、
神が守られ、銃口から弾が発射されずに、カチッと
いう音をするということだけが繰り返されたので逆に、
男たちが恐ろしさのあまり逃げ出したほどです。
…
命をかけた激しい霊的戦いを通して、
その町は神の力強い働きを経験しました。
その結果、
この町は福音が宣教された後で、急激に変わりました❗️。
…
それまで0%だったクリスチャンの人口が92%になりました。
犯罪率が非常に高く、偶像崇拝と貧困、アルコール中毒が蔓延していましたが、
その後は犯罪率が急激に落ち、アルコール中毒者たちもほとんどなくなり、
多くの家庭が回復しました。
いつからか、土壌、畑も肥沃になりました。
以前は毎月トラック6台ほどの農作物を収穫する程度でしたが、
その後は生産量が奇跡的に増え、一日の収穫量だけでトラック50台も収穫するようになりました。
…
神様の奇蹟の目的は…🤔
主のみ言葉が広まることです。
…
奇跡は 今も 起こります❗️
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
