WORD · 2026.07.19
その当時のイスラエルでは無事に成人した人は一般的に70歳
詩編90編10節
MESSAGE
ピーター砂川牧師の朝の御言葉
その当時のイスラエルでは
…
無事に成人した人は一般的に70歳、健康であれば80歳まで生きたようです。
しかし…「そのほとんどは、労苦とわざわいです」
と…語っています。
…
2500年前ですから…現代と比べられないほどの
つらい日々だったのでは…🤔
と
想像します。
…
しかも
「誇れるものは労苦と災い」
…😞
人生は…常に順風満帆ではなく、現実には…苦労や困難を伴うものだと
語っています。
…
「それは、早く過ぎ去り、私たちも飛び去るのです。」
…
誰にでも必ず来る日があります…😞。
それは「死」です。
これを逃れられる人は一人もいません。
…
多くの人々は…
忙しく目の前の事をこなすだけで精一杯です。
しかし…私たちはその先を見なければなりません❗️
…
多くの人は「神などいない。天国など関係ない」
と言います。
でも
本当にそうでしょうか。
…
人は死んだらどこに飛び去るのでしょうか…🤔。
…
聖書ははっきり
「私たちの国籍は天にあります」
と…書かれています。
…
私も 時間が来たら…自分の国へ帰ります。
私の「死」は…天国の扉を🚪を開く瞬間です。
…
私たちは…与えられた 希望の道をを天国を目指して 歩んでいきましょう❗️。
シャローム😃
このページは、ピーター砂川牧師がLINEで配信した「朝の御言葉」を日付別にアーカイブしたものです。本文は配信内容を基に掲載しています。
